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MEDIAメディア掲載情報

業務提携について(記者発表要旨)

Technion Japanは藤原洋様代表の株式会社ブロードバンドタワー及び株式会社インターネット総合研究所と業務提携し、下記の通りの記者発表を行いました。
またTechnion Japanは同じく、 global IOT tehcnology venturers 株式会社と業務提携し、下記の通りの記者発表を行いました。

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Israel工科大学Technion京都進出について
記者発表要旨

Israel工科大学Technion
(Technion - Israel Institute of Technology, Technion City, Haifa 3200003, Israel)

Professor Boaz Golany
Professor Boaz Golany

 日本を訪問中の当大学副学長MR.Boazは、けいはんな学研都市で開催の京都スマートシティエキスポのビジネスセミナーでスピーチし、「京都に拠点を設け、大学や企業との連携による研究開発に取り組む」と表明しました。当大学の拠点の設置はアジアでは初めてで、人類がこれまで経験したことのない超高齢社会における医療と健康をテーマに研究開発に取り組みたいと考えております。

 京都における拠点は、けいはんな学研都市のけいはんなオープンイノベーションセンター(KICS)。
 テクニオン・イスラエル工科大学では、当大学の拠点を日本・京都に設置し、当地の大学・企業と産学連携による共同研究開発等に取り組んで参ることを表明いたします。


大学の日本・京都進出の目的

  • ・技術立国である日本、ベンチャーの聖地といわれる学術都市、学問の都・京都は、次代の研究開発を進めるにあたって魅力的な場所で、これまでアメリカ中心だった研究成果を日本でも活かしたい。
  • ・日本が直面している超高齢社会の課題である医療、健康づくりについて、当大学の医学・医療等に関する学術研究などの成果を、京都・日本の大学や企業との共同研究により活かしたい。
  • ・テクニオンからの技術の行き先は今までは米国中心だった。ユダヤの医学・医療等に関する学術研究等の成果を日本へも。
  • ・技術立国である日本、ものづくり・ベンチャーの聖地とも言える学術都市、学問の都、京都は魅力に溢れる
  • ・テクニオン・イスラエル工科大学の拠点を日本・京都に設置
  • ・当面の分野を医療機器等の開発とライフ・サイエンス分野とし、日本・京都の大学・企業・病院、医科大学を巻き込んで、産学連携による共同研究開発等の取組を推進
  • イスラエル工科大 進出
  • イスラエル工科大 旧しごと館に拠点
  • 企業、自治体と連携交流進展
  • えいはんなに研究所
  • イスラエルのテクニオン大 学研に拠点開設へ

日本経済新聞掲載

  • 日本経済新聞 1998年1月5日
  • 日本経済新聞 1998年1月6日
  • 日本経済新聞 1998年1月7日

月刊BOSS掲載

  • 月刊BOSS掲載